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| 項番 | プレゼンテーション | 講演者 |
| 1 | 『2006年におけるITサービス・マーケティングの最新動向と取組むべき優先事項』 ITサービス・マーケティング協会(ITSMA)が年初に毎年発表する米国におけるITサービス・マーケティングの動向報告。 ITおよびITサービス市場の状況から、マーケティングに与える影響を独自のアンケート結果を交えながら説明。 特にマーケティング部門の実情と取組むべき優先事項を提案する。 |
ITサービス・マーケティング協会 ジューリー・シュワッツ(Julie Schwartz) 上席副会長・思考リーダーシップ担当 (Senior Vice President, Thought Leadership) |
| 2 | 『高付加価値サービス商品とサービスマーケティング』 ハードウェア保守、ソフトウェアサポートは、サポート商品としてはVolumeのビジネスであり、不特定多数の顧客を想定されたマーケティング手法によって販売戦略がたてられる。しかし、ミッションクリティカルサポートのような高付加価値サポート商品ではマーケティング特有の市場の絞込み、顧客ニーズに応えるソリューションの選択、新らしいデリバリ能力の開発等の複合的アプローチが成功要因となる。 さらに、キャズムを超え、トルネードから、メインストリートでの販売戦略、それに続くビジネス戦略について議論する。 |
日本ヒューレット・パッカード株式会社 テクノロジーサービスビジネス開発統括本部 サービスビジネス開発推進本部 サービス開発二部 担当マネージャー 市川 辰明 氏 |
| 3 | 『ユニアデックスにおけるサービスビジネスの取り組みと今後』 製造部門を持たない企業にとって、サービスは商品であり売上の源泉である。市場環境がめまぐるしく変化する中でユニアデックスは、どのような取り組みをしてきたか、サービスの商品化、販売等サービスマーケティングの観点から紹介。 |
ユニアデックス株式会社 サービス事業グループ ニューサービスビジネス推進室 室 長 杉本 福次 氏 |
| 4 | 『SOX法がもたらすSLAへの影響および 米国におけるSLA導入状況と ペナルティーの実態』 |
日本ITサービス・マーケティング協会 会長 株式会社 サービス戦略研究所 代表取締役社長 河本 公文 |
| 6 | 講演者・参加者 交流会(立食パーティー) |
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